「慰安婦被害者の日」に合わせ特別展 関連映画上映など=韓国



 韓国映像資料院が、「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」に指定された8月14日から同21日まで、同院内のシネマテークKOFA(ソウル市麻浦区)で慰安婦被害者への追悼を込めた特別展を開催する。

 8月14日は故金学順(キム・ハクスン)さんが1991年に韓国で初めて旧日本軍慰安婦としての被害を公の場で証言した日で、昨年末に国の公式記念日に指定された。

 特別展では、慰安婦被害者の過去を再現したチョ・ジョンレ監督の「鬼郷」(原題)や、在日朝鮮人2世の朴壽南(パク・スナム)監督がドキュメンタリー製作で出会った慰安婦被害者との30年余りの歳月を記録した「沈黙 立ち上がる慰安婦」など、映画やドキュメンタリー9作品が上映される。

 あわせて、被害者の女性らが描いた絵も展示される。映画の鑑賞、展示ともに無料。

【聯合ニュース】
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2018/08/02/0400000000AJP20180802001800882.HTML


「慰安婦をたたえる」、ちょっと日本では考えられない
感覚ですね。しかし昨日の劇の人物といい、この監督といい、
日本に居ながらにして反日活動。こんな事をしていて嫌われ
ないわけない。日本に限らず万国共通の感覚ですよ。

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