高須院長 元徴用工判決と「経済」を切り離す韓国を批判



 高須クリニックの高須克弥院長(73)が5日、ツイッターを更新し、韓国最高裁が下した元徴用工判決について言及した。

 韓国最高裁は1965年の日韓請求権協定を否定し、新日鉄住金や三菱重工業に賠償支払いを命じる判決を下した

 原告の弁護士は韓国内の企業資産の差し押さえに踏み切る構えを示しているが、日本側は韓国側に適切な対応を促し、具体的な対抗措置を打ち出していない。

 高須院長は「間髪を入れずに(駐韓)大使を召喚すれば韓国の方々に怒りがわかってもらえるのに・・・動きがにぶい」と政府の対応遅れを嘆いた。

 一方で、日韓関係の悪化は韓国の経済を直撃。歴史問題と必死に切り離そうとするも、韓国の文在寅大統領(65)は苦境に立たされている。

 高須院長は「空気を読めず経済援助を求めて笑顔ですりよってくる韓国。┐(’~`;)┌呆れる」と水面下でうごめく韓国側を批判した。

【東スポWeb】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000003-tospoweb-ent


皆が感じる、ごく自然な感情ですね。
日本政府にはテキパキと懲罰を与えてもらいたい。
配慮も遠慮も一切不要。それで断交でも宣言してくれれば
ラッキーなぐらい。

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