島根沖で操業中…日本のイカ釣り漁船 韓国船に船を安定させるロープ切断される そのまま逃走



 去年12月、石川のイカ釣り漁船が島根県沖で、韓国の船にロープを切られる被害にあっていたことがわかりました。

 被害にあったのは石川県の小木支所所属のイカ釣り漁船「第23宝来丸」で去年12月、島根県沖の暫定水域内で近くを横切った韓国の船に船を安定させるためのロープを切断されたということです。

 韓国の船は、そのまま走り去り、無線での呼びかけにも応答しませんでした。

 切断されたロープはいかりの役割を持つパラシュートアンカーと舟をつなぐもので、復旧作業のため「宝来丸」は操業を一時中断しました。

 この問題を受け、漁協関係者は水産庁などを訪れ国に適切な対応を求めることにしています。

【石川テレビ】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00000775-ishikawa-l17


どうしようもないですな、アノ国は。
ここらで何とかしておかないと、これもどうせわざと
やった可能性が高い。日本人の人命に関わる事で妥協する
べきではない。日本政府が何もしないなら、武器携帯を
許可するべきでしょう。それこそ "AK-47" あたりを。

  にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
クリックして下さると嬉しいです。 by ポか~~んコアラ

スポンサーリンク