日韓文化の最大の違い、理由は「韓国人が大食いだから」?



韓国のインターネット掲示板に2019年3月11日、「韓国と日本の食文化の最大の違い」について語るスレッドが登場した。

スレッド主は韓国と違う日本の食文化として「日本食ではスプーンをほとんど使わない」点を指摘し、「白米を食べる時も箸を使うし、汁物を飲むときは器を手で持って口をつけて飲む」と説明。また、「中華料理でもあまり使われないから、日中韓でスプーンを日常的に使う国は韓国だけだ」と論じた。


他のネットユーザーからは
「なぜだろう。本当に不思議だ」
「丼ものを箸で食べるのは理解できない。スプーンの方が絶対食べやすいのに」
「え、本当に白米をスプーンで食べる国は韓国だけなの?」
など疑問の声が上がった。

また、
「韓国ではご飯をスープに入れて食べることが多いからかな?」
「韓国人は昔から大食いで有名な民族だから、効率よく食べるためにスプーンを使うようになったのだろう」
「韓国のお皿は金属でできているから、熱いものは手に持って食べられない。だからスプーンが必要」
と予想する声も寄せられた。

さらに、
「世界的に器を持って食べるのはタブー。日本と中国が特別なんだ」
「韓国人だけど、洗うのが面倒だから箸しか使わないよ(笑)」
「私もその日本文化をずっと不思議に思っていたけど、実際にやってみると、器を持って箸で食べる方がずっと楽だった」
との意見もも寄せられた。(翻訳・編集/堂本)

【Record China】https://www.recordchina.co.jp/b695138-s0-c60-d0058.html


金属の器、白米、大食い、全部日帝以降ではないのか?
それ以前にそれらが存在したとはとても思えない。
単に、文化的蓄積が出来ない、無い、が真相では?
同じ道具を使う文化圏にいながら、自分達だけが違うなら、
普通はそっちが変なのだろう。

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