韓国官僚「韓日は背を向け合うことができない隣国」



 韓国の鄭雲鉉(チョン・ウンヒョン)首相秘書室長が長嶺安政駐韓日本大使と登山をした後、韓日関係改善の重要性に言及した。

 鄭室長は14日、SNSを通じて、長嶺駐韓日本大使の一行と共に13日午後にソウル鞍山(アンサン)を2時間ほど登山したと明らかにした。首相室の職員と在韓日本大使館の職員、そして通訳など計8人が同行した。

 鄭室長は「私は韓日外交の直接的な当局者でないため両国の懸案を扱う時間ではなく、お互い対話をして疎通する機会だった」とし、最近は何度か会っていて仁寺洞(インサドン)で夕食も一緒にしたことがあると伝えた。

 鄭室長は「最近の韓日両国は韓国最高裁の強制徴用判決などで関係が難しい」とし「結論は、韓日両国はいやが応でも背を向けることのできない隣国であり、経済・社会的にお互い重要な存在ということ。私たち2人に懸け橋の役割ができるのなら、それは非常にうれしいことだ」とコメントした。

【中央日報日本語版】https://japanese.joins.com/article/349/252349.html


もういいって、そういうの。
関係などまったく必要ないし、ある方がかえって不幸です。
あんたらも日本が不満で憎い、我々も同じ気持ちになった。
もう後戻りは出来ないところまできました。
長嶺大使、あなたも日本人なら余計なマネはヤメルべき。

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