田原総一朗氏 韓国との対立「日本にメリットない」



 田原総一朗氏が27日、ツイッターに新規投稿。「隣の国と対立するのは、日本にとってメリットがない」と日本と韓国の現状を憂えた。

 田原氏は「日本政府は何かと1965年の日韓基本条例を持ち出すが、当時、韓国は国力が弱く貧しく日本に頼らざる得なかった」と指摘。「韓国が世界に通用する自信を持ったのは金大中以後で、まだ20年も経っていない」と投稿した。

 フォロワーから、なぜ日本がそこまで韓国に気を使う必要があるのかと問われ、田原氏は「隣の国と対立するのは、日本にとってメリットがないからです」と応じた。

【デイリースポーツ】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000113-dal-ent


関わっているのが一番のデメリットなのですけれど・・・ 「あの時はそうだったけど、今は違うからアノ約束は無効」、そんな事が通じるなら、世の中の契約や決まりも成り立ちません。

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