ソウルの慰安婦被害者追悼公園 歴史学ぶプログラム開設へ



 市は慰安婦問題を広く知ってもらい、被害者を追悼するため、昨年8月29日に韓国統監官邸の跡地に記憶の場を完成させた。この日の106年前に、日本が強制的に締結した韓日併合条約が公布されている。

 文化解説プログラムは、旧日本軍の慰安婦制度と日本の帝国主義の歴史、人権弾圧などを解説し、慰安婦被害女性の生きざまも伝えていく。毎週末に小中学生の家族連れ向けに体験プログラムが、毎週水曜日に青少年・成人向けの文化解説プログラムが行われる。市の公共サービス予約システム(http://yeyak.seoul.go.kr)から申し込むことができる。

 市は「慰安婦の歴史に関する現場教育は他にないため、記憶の場の文化解説プログラムな教育的な意味が大きい」と話した。

【聯合ニュース日本語版】
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Locality/2017/06/01/3000000000AJP20170601001100882.HTML


嘘の歴史を子供に刷り込み続ける韓国人。
こうして代々憎しみを継承してきたのでしょう。
日本の子供たちにも、防衛用の知識だけは教える必要がある。

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