竹田恒泰氏「日韓友好は崩壊すべき」文大統領の「反日路線」を“支持”



 明治天皇の玄孫(やしゃご)で作家の竹田恒泰氏が15日、ツイッターを更新。前日、韓国のチョ・グク法相の辞任を受けて「文大統領がんばれ!」とツイートしたのに続き、再び「(歪んだ)日韓友好は崩壊すべき」「大統領の反日路線は間違っていない」などと投稿した。

 竹田氏は「これまでの日韓関係は、韓国の不当な要求に日本が常に折れる事で成り立ってきた。そんな歪んだ日韓関係を『日韓友好』と呼ぶなら、そんな日韓友好はこの際崩壊させるべきだ。その上で再構築すれば良い」と持論を展開。「文大統領のお陰で、歪んだ日韓友好は崩壊路線にある。大統領の反日路線は間違っていない」と、前日に続いて逆説的な論点でもって自身の見解を示した。

 さらに、竹田氏は「韓国には反日があるが、日本には反韓はない。あるのは『韓国アレルギー』」「『アレルギー』とは、特定の人・物事に対して示す、過度に敏感な拒絶反応を比喩的に表現する言葉」と連投した。

【デイリースポーツ】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000100-dal-ent


再構築も不要でしょう。アノ国との関係で、普通の二国間関係になれるとは思えません。少なくとも一旦関係を断ち、数世紀様子を見て、それから審査的考慮のうえ決めたら良いと思う。ダメなら永遠に関係など要らないでしょう。

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