韓国公共放送に出演し「日本の嫌韓は韓国が先に反日をしたから」発言の日本人記者



韓国の公共放送KBSに出演した産経新聞の久保田るり子が日本の嫌韓感情について解説した。

10月25日に放送された「時事直撃」という番組にて両国間の関係を論じる場を放送。番組では日本と韓国の記者が2名ずつ参加し、ほかに中野晃朝日新聞論説委員が出演。

その中で、久保田るり子は「日本国内の国民の雰囲気は最悪。韓国を擁護する国民はほとんどおらず、歴代最悪の国家イメージがついている」と語った。続けて「現在日本が反韓感情がここまで酷くなったのは、韓国が先に反日を行ったからだ。韓国人がよく考えて政策の和解の兆しが見えたら日本の嫌韓は必ず消える」と説明。

また韓国メディアは産経新聞のことを“右翼メディア”や“保守メディア”と説明している。

【ゴゴ通信】https://gogotsu.com/archives/54672


嫌韓は消えても、関わりあいたくないというのは変わらないでしょう。人や民族の習性なんて変わらない。日本もアノ国も本質的な事は100年前も今も大差ないと思います。この先にしても同じでしょう。お互いに別々に幸福を追求する。それだけですよ日本人の多くが求めるのは。

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