韓国市民団体、豪メルボルンに海外10件目「平和の少女像」建立



韓国京畿道華城(キョンギド・ファソン)地域の市民団体が管内企業と市民による寄付で作られた「平和の少女像」をオーストラリア・メルボルンに建立する。

華城市と華城市平和の少女像建設推進委員会、メルボルン平和の少女像建設推進委員会などは14日(現地時間午後8時)、オーストラリア・ビクトリア州メルボルン韓国人会館前に平和の少女像を建立、除幕式を開くと13日に発表した。

華城市と華城市平和の少女像推進委員会などは三・一運動100周年を迎え、慰安婦の苦しみを記憶し、これを国際社会に知らせるために海外の平和の少女像を建立するとし、寄付を集めてきた。

平和の少女像が建立される韓国人会館は韓国系住民が所有しており、駅の近くで展示効果が大きいと伝えられた。

平和の少女像が海外に建てられたのは米国LAグレンデール市立中央図書館(2013年7月)などに続き、今回が10件目だ。

【中央日報日本語版】https://japanese.joins.com/JArticle/259566


狂ってるとしか言いようがないですね。慰安婦なんかより、自国が苦しめたベトナム女の慰霊像でも世界中に建てて周ったらどうか。いつも「女性の人権が・・・」と立派な事を言っているのだから。

  にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
クリックして下さると嬉しいです。 by ポか~~んコアラ

スポンサーリンク