1000億円投じた東京五輪メインスタジアム、「でたらめ英語表記」で国際的な恥さらし



今年7月24日に開幕予定の東京オリンピック(五輪)のスタジアムに設置されている英語案内表示のうち、英語圏の人々が理解しにくい表現が多いということで問題となっている。

25日、日本報道機関やSNSなどを総合してみると、東京五輪およびパラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場内の英語表記案内板のうち、意味不明な表現が多数あることが確認された。

代表的な例が「カームダウン、クールダウン(Calm down,cool down)」「HELLO,OUR STADIUM」などだ。専門家は「日本が笑い者になるだけでなく、混乱を招くおそれがある」と指摘した。

--- 以後省略 ---

【中央日報日本語版】https://japanese.joins.com/JArticle/262974




日本の母国語は英語ではないし、植民地でもなかった。英語表記の間違いなどまったく気にならない。外国に行けば「おかしな日本語案内」が有ったりするが、それをもって該当国が "恥をさらした" などとも考えません。おたくの国は本当に特殊でおかしいですよ。

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