韓国外交部長官、国連人権理事会で慰安婦を言及するだろうか



 康京和(カン・ギョンファ)外交部長官が今月末、スイス・ジュネーブで開かれる国連人権理事会の出席を検討していると伝えられた。

 14日、複数の韓国政府消息筋によると、康長官は26日から3日間開かれる第37回国連人権理事会ハイレベル・セグメントに参加して基調演説をする方針を検討している。

 特に、今回の基調演説で慰安婦問題と北朝鮮人権問題が取り上げられるものと予想される。慰安婦問題は韓国政府が昨年末発表した慰安婦合意タスクフォース(TF)の検討結果を踏まえてまとめた新しい立場に基づき、政府の基調を明らかにするものと見られる。

 康長官は先月9日、韓日慰安婦合意に対する韓国政府の立場を発表する席で「日本が自ら国際普遍基準にしたがって真実をありのまま認め、被害者の名誉・尊厳回復と心の傷の治癒のための努力を続けることを期待する」として「被害者たちが一様に望んでいるのは自発的で真の謝罪」と明らかにしたことがある。

【中央日報日本語版】http://japanese.joins.com/article/643/238643.html


「真実をありのまま認め」なければならなのはお前らだ。
真実・事実に基づき、それを理解した者どうしなら、こんな
事態にはなっていない。これに限らず全ての日韓問題は韓国の
真実を認めない、理解しない、これらが原因。

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