韓経:韓国LS産電、日本での太陽光発電所構築事業「順調」


「今回の件と同様、韓国企業が北海道に建設した太陽光発電所

 LS産電が日本の石川県のはなみずき太陽光発電所の工事を始めた。約30万平方メートルの敷地に1万8000キロワット級の太陽光発電所を構築する事業だ。総事業費は460億ウォンほど。

 LS産電は昨年に建設運営事業者に選ばれ、発注元である石川はなみずき1合同会社とターンキー(設計・施工一括)事業契約を結んだ。LS産電は昨年地盤工事など基礎工事を終わらせており、冬季の休止期を経て22日から施設設置を始める。LS産電関係者は「施設とモジュール設置を同時に進めて工期を短縮する計画。1年以内に設備工事と系統連係まで終え設計と施工力を改めて立証するだろう」と話した。

 今回建設される太陽光発電所は来年3月に竣工した後、電力販売契約を締結した北陸電力に1年間に約5000世帯が使用できる電力を20年にわたり供給することになる。

【中央日報日本語版】http://japanese.joins.com/article/912/238912.html


こういうニュースを見る度に「なぜ」と心の中で叫びが
コダマします。日本の会社に、例え倍の価格で発注したと
しても、お金が国内で回ります。日本社会としては損は無い。
対して、ほとんど敵であるアノ国に利を渡すのは自傷行為に
等しい。"獅子身中の虫" の排除が急がれる理由です。

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