<京都>白タク天国、観光地横行 韓国業者も参入



 多くの外国人観光客が集まる京都市内で、違法な白タクが増え続けている。最近は、中国人業者に加え、韓国人業者の白タクも登場した。京都府警は、国土交通省京都運輸支局などと連携して、英語や中国語に加え、韓国語によるチラシも作製し、利用しないよう啓発。地元のタクシー業界団体は「京都は白タク天国」と悲鳴を上げ、本格的な実態調査に乗り出している。

 「ソウルから家族で京都観光に来た。ガイドの運転手に車で案内してもらっている」。清水寺(東山区)近くの五条坂で2月下旬、30代の韓国人女性が取材に答えた。直後に車道のワンボックスカーから男性運転手が慌てて降りて女性に駆け寄り、耳元で何かささやく。女性は「ごめんなさい。運転手の指示でもう話せない」と口をつぐんだ。白タク行為ではないかと尋ねる記者に運転手は「親戚だ」と繰り返した。

 こうした白タクの横行に頭を悩ませるのがタクシー業界だ。警察や行政による摘発・指導が進まない現状に危機感を募らせる業界団体「京都タクシー業務センター」(伏見区)は京都市内の観光地で独自調査を始めた。

--- 以降省略 ---

【毎日新聞】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000010-mai-soci


やっぱり真似するんですね、中国の。
第三者の目で見ると、彼らは本当によく似ています。
特に犯罪や民度に関しては瓜二つ、やや中国の方が大胆。
日本国民としては彼らの入国、滞在者数を極力抑えて
もらいたい。代弁者になるべきマスコミが、(´Д`)ハァ…

  にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ
クリックして下さると嬉しいです。 by ポか~~んコアラ

スポンサーリンク