“なんちゃって平和賞”に浮足立つ…独裁者より情けない南のペテン師大統領



 いっやあ…ただでさえだらしないナリで、みっともないのに…まさに絵に描いたような右往左往。ホンマあの北のヘタレ独裁者、小物ぶり丸出しやないか。

 昨日は、中国の独裁者、明日は、南のペテン師大統領へと、もう信念もプライドも…ってハナからそんなもんも、へったくれもないか。

 これで、米朝首脳会談が流れようもんなら、せっかくアテにしとったゼニ回してもらえんようになる。そうなったら、人民食わすどころか、おんどれの体形維持するための、おいしい冷麺も食えんようになるし、足代わりのベンツのガソリン代にも事欠くようになるから、もう必死のパッチや。南のペテン師大統領と違うて、今度の相手はお得意のハッタリも恫喝(どうかつ)も通用せん、ホンマもんのアメリカ大統領やで。

 もっと情けないのは南のペテン師大統領や。「いっやあ、今回はこのワテの顔立てて…1回だけ会うたって…悪いようにせんから…このままうまいこといったらノーベル賞もらえまっせ。安いもんでんがな。経済支援なんか、イルボン(日本)に貢がせたらヨロシイがな」てか。

 あわよくば、トランプ大統領の尻馬に乗せていただいて、半島2匹目のドジョウならぬ、ノーベル賞がワレんとこにも転がり込むってか。たとえ“なんちゃって平和賞”でも、目の前にちらついてから浮足立ってもうて。そんなヒマあったら、自然科学分野の“マトモなノーベル賞”、ひとつでもとれるよう、お得意の「裏工作」でも励んだらどないや。

 それを、あの北の3代目独裁者の走狗(そうく)と化し、「ダッシュで来い!」って呼ばれたら尻尾振って38度線飛び越えて、カメラの前で、また醜いほっぺスリスリまでして…。

 まぁパシリでもエエけど、今度こそ日本人拉致被害者帰すよう、あの3代目に言うてくれたんやろな…って、やってないわな。そのくせ安倍晋三首相には、デマカセさんざん吹き込んだんとちゃうやろな。

 安倍首相、そんなデマカセ信じて、ホイホイついていったら、また「ありもしない強制連行された従軍慰安婦」のときみたいに、ゼニだけとられて、やらずぶったくりで、日本国民泣かすことになるで。

 あんな見苦しい2人がほっぺスリスリしとるとこより、平昌五輪女子フィギュアスケートの金メダリスト、ザギトワ選手と秋田犬「マサル」のほっぺスリスリ見るほうがエエわ。

 そうや、南北でいちびっとる朝鮮民族の皆サマのために、東京の韓国大使館と朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)中央本部前に、ハグする2人の銅像立てたれや。いっやあ、想像しただけで、さぶイボ立つわ!

 ■宮嶋茂樹(みやじま・しげき) 報道カメラマン。1961年、兵庫県明石市生まれ。日本大学芸術学部卒業後、「フライデー」専属カメラマンをへて、フリーになり、数々のスクープ写真を撮影。世界の戦場でも取材を行う。

【zakzak】http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180531/soc1805310005-n1.html


中身の無い記事ですが、面白いので載せました。
アノ国が撤去するまで何かの像でも設置してやればいい。
やられっ放しが一番ダメ。

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