常識ではなく非常識を信じる韓国社会のコメディー



--- ほとんど省略 ---

 もちろんどこの社会にもデマはあり得るだろう。しかしそれが間違いと分かれば謝罪するのが普通だ。ところが韓国社会ではデマを主張した人間の方が逆に「もっと詳しく調べよ」と堂々と声を上げる。彼らは最初から「ファクト」には関心がない。全国教職員労働組合(全教組)の教師たちは自分たちの勝手な主張を集めて生徒たちに教えている。本来デマというものはひそかに広まるものだが、韓国では映画館で上映され、学校で堂々と教えられている。現職の海洋警察庁長は幹部らと共にアンカー沈没説を主張する映画を団体で観覧したそうだ。これもまた一つのコメディーだ。

アン・ソクペ論説委員

【朝鮮日報日本語版】
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/06/2018060600686.html


偉そうに書いているが、あんたのところも同じ。
それだけ自国が真実の無い世の中だと知りながら、日本関連
なら嘘も平気で載せているではないか。竹島しかり、慰安婦
や歴史・・・ 紙面で同じ事をやっておきながら、笑わせる。

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