韓国―イタリア戦の“不可解判定”も… 英BBC「W杯最も奇妙な瞬間10選」が懐かしい



 いよいよ開幕が迫ってきたサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会。世界一をかけた4年に一度の大舞台ではこれまで、ファンを興奮させたスーパーシーンが多く生まれた一方、“奇妙”なシーンも同様にファンの脳裏に刻まれている。英公共放送「BBC」は「読者が選ぶW杯最も奇妙な瞬間ベスト10」を特集している。

BBC読者が選んだ「最も奇妙な瞬間ベスト10」の全容は?
【英公共放送BBCの読者が選んだ「W杯の最も奇妙な瞬間ベスト10」】

(1位)2006年 ジダンがマテラッツィに頭突き
(2位)2014年 スアレスがキエッリーニに噛みつく
(3位)2014年 ドイツがブラジルに猛威を振るう
(4位)1990年 ライカルートのフェラーへの唾吐き
(5位)1982年 シューマッハがバチストンを負傷退場させる
(6位)1994年 マラドーナの薬物事件
(7位)1998年 ロナウド、そして決勝の謎(不調)
(8位)2010年 フランス代表のストライキ
(9位)2002年 韓国、イタリア、そしてエクアドルの審判
(10位)2002年 ロイ・キーンが代表を去る

【THE ANSWER】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180606-00025340-theanswer-socc


やっぱりランクインしていましたね。
「最も奇妙な瞬間ベスト10」なんて言うタイトルを
付けるだけあって、誰しもが「おかしい、変だ、ダメ」と思う
件が並んでいますね。他国は皆アノ試合がおかしいと思って
いるが、当の本人達はマジでBEST4だと言ってますからね。

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