ポか~~ん国

韓国発の日本語ニュース、それを読むと「ポかーん」と口が開いたような気分にさせられる事がよくあります。そんな記事を中心に紹介。

起源

やっぱり世界初の新聞はウリたちだったのか?

世界最初の日刊紙は朝鮮時代の新聞?推定文書発見

20170420-1 『朝鮮王朝実録』の記録で言及されていた世界最初の新聞「朝報」の実物とされる文書が発見された。今までは1660年、ドイツで発行された「ライプチガー・ツァイトゥング(Leipziger Zeitung)」が世界最初の新聞に知られている。

 慶尚北道永川市(キョンサンブクド・ヨンチョンシ)の也史洞(ヤサドン)に位置した龍華(ヨンファ)寺の住持・志逢(チボン)僧侶は「今月上旬に古書籍の競売サイトで入手した」と18日、話した。志逢僧侶は「1月に競売サイトに朝報が登場したが、4月まで誰も関心を示さなかった。私が20年間、書誌研究に関心を注いできたので入手することになった」と付け加えた。

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【韓国人】韓国が桜の「起源」に固執する理由

韓国が桜の「起源」に固執する理由
日本文化を楽しむのは不謹慎だという反日脅迫観念からの解放

 韓国の桜の季節は日本の東北地方と同じ時期、東京よりは1、2週間ほど遅れてやってくる。桜の時期になると毎年繰り返して話題に上げるのが、日本ー韓国間の「原産地」論争だ。そうはいっても日本側での反応は薄い、というよりはさほど関心がないように見受けられる。これに対し、韓国側では、韓国=原産地説を否定でもしようものなら、まるで顔に泥を塗られでもしたかのように、ヒステリックで感情的な反応を示す。桜の「原産地」だということへの執着は日本人の比ではない。この執着心はどこから生まれたのだろうか?
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韓国・論山市の中学生が日本へ 百済文化ゆかりの地訪問

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【論山聯合ニュース】韓国中部の忠清南道論山市の中学生52人が10日、海外研修の第1陣として日本に出発した。
 江景女子中学3年生の生徒52人と引率教師らは、2泊3日の日程で大阪・奈良・京都を回り、百済文化を探訪する予定だ。
 訪問する地域の一つである大阪府羽曳野市には百済の武寧王の父、昆支王が定住した飛鳥地区があり、昆支王を祭った飛鳥戸神社もある。

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韓国予備知識
反応サイト等で韓国人がよく使う用語

【チョッパリ】
私たち日本人を指す蔑称。
和装の時に履く足袋がブタの爪みたいだとの理由から。

【日王】
我が国「天皇陛下」をあえて蔑む意味を込めてそう呼ぶ。 これは一般人だけでなく、現地メディアも使用しています。

【東海】
日本海の事。
「日本」という二文字入っているから気に食わない。世界中の地図や呼び方を東海(East Sea)に変えるべく、嫌がらせのような行為が続いている。

※すぐに思いついたものだけを記載しました。
また気づいたら追加してまいります。
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